こんにちは
哲也です(‘ω’)ノ

今日はトレーニングの話じゃないです
虎の穴の師匠から聞いた昔話みたいな話です…

皆さん「火男」って知ってます?昔のご大家や大きな商いをしてる家では、大勢の男衆や女仲を雇っていたそうです。飯炊き女や、火を熾す専門の「火男」がいました。薪を割って風呂を湧かしたり釜を焚いたり火を使う仕事はたくさんありました。火男は竹の筒を使って口を尖らせ「ふうふう」吹いてひをおこしていました。いつも口を尖らせていました。
まわの人たちはその顔が滑稽に見えたみたいです。それが「ひょっとこ」です。
「火男」→「ひょっとこ」

う~ん、なるほどぉ~~~
って、感じでした(-。-)y-゜゜゜